AFPを体験された方々の喜びの声


◆今まで、感じるということが苦手だと思っていたのですが、いとも簡単にすべてが変化していくのは、いったい何なのだろう、と感動です。人の変化を見て、これほど涙したことも初めてです。
今日ご一緒した皆さん、全員、美しくて素敵でした。
(Yさん)


◆シンプルなワークなのに、すぐにわかる良さが素晴らしいです。自分自身を受け入れるのに、女性には女性のやり方がある、というのもすごく腑に落ちました。周りの人の変化を見ているのがとても興味深かったです。
(Yさん)


◆いたってシンプルなワークがベースであるのに、続けることで、滞っていた様々なエネルギーが動き、解放されていく実感があった。そして、毎日の習慣として続けられるしごく単純なワークであり、アタマでなく身体を使うということが大変魅力。
以前は寛げなかった女性の集団の中にいることが時々ではあるがとても楽に感じるようになった。
自分ではあまり自覚がないのですが、女性らしいやわらかい表情になったね、と言われることが増えました!
(S.M.さん)

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◆夫婦間の戦いのエネルギーが、お互いを尊重しあう雰囲気に激変です。
本当に、うれしくて。愛しい感情が、もう長いことなかった感情が湧いてきています。
子供との関係も、前に輪をかけて温かいものに。
このプログラムを、多くの女性が知って、子宮が本来の力を取り戻す流れになることを祈っています。
(Cさん)


◆自分の女性性を自然に受け入れられたことに驚きました。受け入れられない条件をつけていたのは、外側の男性じゃなく、自分でしたっw 自分の思い込みがいちばん怖いですね(笑) また、AFPのWSに参加したいです。
 (Mさん)


◆ふだんなら苦手だと感じることも、あたたかな眼差しに見守られて、安心してえいっと扉を開ける喜びを感じられました。今日のワークで感じたことが日々の中でどう広がってゆくか楽しみです。
(H.H.さん)


イメージ写真◆あたたかくて気持ちよくて子宮にくつろぐ、の意味が、なんとなくわかったように感じました。どんな自分も完全で、どんな相手も完全で、それで良いんだと思えたことがすごく大きかったです。 
  (K.N.さん)


◆自分の創造性に気づきました。ワークを通して彼女達の分かち合ってくれることから、日常の出来事に至るまで、全てにおいて自分の創造性が関わっていること、また、みんなの創造性によって存在する自分であることなど…みんながひとつで影響を与えあっていることがわかりました。そして、信頼することと、賞賛を与え受け取ること、自分の価値を認めることと幸せでいることの大切さを改めて感じました。
(H.M.さん)


◆女性の集団の中にいるのが怖い状態で参加しましたが、ワークが進むうちに、いつのまにかその怖さが消え、自然体でいれる状態になれたのが、とても大きかったです。心地いい状態を初めて知った感覚でした。ありがとうございました。
(A.I.さん)


◆みなさんが、自然な自分ならではの女性らしさに輝いてゆく過程が感動的で、そのエネルギーで自分のエネルギーも感応して、活性化していくのが気持よかった。ずっと、第2チャクラ付近とハートが反応し続けていました。すごいパワーだったのだなあ、と思いました。
(M.M.さん)


◆自分の芯がぶれない。いろいろな人がいる事を受け入れられる。何が起きてもジャッジが少なくなった。
苦手だったセクシャリティの話が聞けるようになった。人の前で涙を流す事ができた。
人が感じている事がハートに伝わってくる。
子宮を感じるから始まり命、出逢う人々、ミクロからマクロまで一瞬一瞬の煌めきがいとおしいと思え 生きている素晴らしさを再認識できました。
又アムリタさんの素晴らしい場の提供、ジャッジがない、ハートからのメッセージ、共に涙する優しさなど、 他の皆様共に人生で初めて寛ぎを体験でき心から感謝しております。
もっと多くの女性、男性が体験でき心から寛ぎ分かち合えればと思います。
ナマステ (N.M.さん)


イメージ写真◆子宮や膣を意識することでの変化には驚嘆しました。自分の身体への思い込みが外れる事で、エネルギーの循環もよくなり、また歌う時にはとても声がでるようになり、たくさんのギフトをもらえて、とても感謝しています。ありがとうございました。
(受講後の変化と気づき)
*声が出やすくなった
*人前に出た時に、ドキドキはしたけれどあがらなかった
*自分自身に優しくなった
*普段からリラックスできるようになってきた
*男性に対して感情的に素直になった
*性的に感じる事への罪悪感がなくなり自分の感情に素直になれた。とても許されて気持ちが楽になった。
(Rさん)


◆女性としての自分の身体に、こんなにしっかりとつながれたのは、はじめての感覚だったので すべての女性に受けてほしいと心から思います。
自分の身体が好きになった。
女性に生まれた豊かさを心から感じれるようになった。
女性同志が、競争や嫉妬もなく、お互いを心から称賛しながらつながることがうわべだけでなく本当に可能であるということ。
それは、自分の人生に安心感とやすらぎ、何よりも豊かさをもたらしてくれるということ。 
    (Mさん)


◆強がりでも投げやりでも無理矢理でもなく、女性に産まれてよかった!って思えるようになりました。
女性には子宮という男性にはない臓器があるという時点で、当たり前だけれどどちらがいいか悪いかではなく 2つの性別は性質が異なるなのだなと改めて感じました。
その上で私はやっぱり女性でよかったし、違いを受け入れたことで男性に興味が湧いて 愛らしい存在なのだとも感じることが出来るようになった気がします。
(M.H.さん)

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